「大人の科学」のふろくだった茶運び人形に、布の着物を作ってあげました。
こちらが、紙の着物を着たお人形です。
うすっぺらで、かたい感じがする紙の着物が、どうも気にいりませんでした。
といいながら、そのままにしていたのは、何度かお茶を運んだだけでこわれてしまったからです。
その人形を出してきたら、ますます紙がぺしゃんこになっていて、ほんとうにがっかり。
今さらだけど、布の着物を作ってあげようという気になったのでした。
いつか作ろうと思っていたので、型紙はダウンロード済み。
布はこれまた、いつか使うかもと集めてあった古いネクタイです。
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