小さい静電気モップのカバーを作りました。
出し入れするときに繊維がひっかからない材料は…というところに、時間がかかりましたが、材料が決まればあっというまにできました。
使ったのは、ブログに何回も登場している古い傘の布です。
つるっとしていてひっかからないし、縫い代もほつれません。
もとのカバーを型紙にして、縫い代をつけて布を2枚切ります。
モップを入れる口は補強のために、表側に三つ折りしてミシン。
2枚を外表にかさねて、脇を縫ったら終わりです。
やっとボロボロカバーともお別れだと思ってモップを入れたら、傘布の折り目だったところがさけている!
というわけで、洋服のタグがついています。
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